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リョービ(5851)・事実実績引用

パワーツール事業の京セラへの譲渡

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018 – FY2018-Q32018: 42018
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「住建機器事業は、減収、減益となりました。この主な要因は、平成30年1月に京セラ株式会社に譲渡したパワーツール事業の実績が前第2四半期連結累計期間(調整後)に含まれているためです。」

    平成30年1月10日付のパワーツール事業譲渡が、住建機器事業の前年同期比較における減収・減益要因として再度引用されている。
  2. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「住建機器事業は、減収、減益となりました。この主な要因は、平成30年1月に京セラ株式会社に譲渡したパワーツール事業の実績が前年同期実績に含まれているためです。」

    平成30年1月10日付のパワーツール事業譲渡が、当四半期の住建機器事業の前年同期比較における減収・減益要因として再度引用されている。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「パワーツール事業は、平成30年1月10日付で京セラ株式会社へ譲渡している。」

    パワーツール事業の京セラへの譲渡が、住建機器事業の業績比較要因として引き続き引用されている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「上記の契約に基づき、同日付で本会社分割及び本株式譲渡を行いました。」

    平成30年1月10日付でパワーツール事業を新設会社へ承継し、その株式80%を京セラ株式会社へ譲渡した。単独での更なる成長・収益拡大が難しいとの認識を背景に、京セラの販売網・機械工具事業との連携を選択している。
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報道
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