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リョービ(5851)・事実国内外増収から国内外減収へ転換

大型・中型枚葉オフセット印刷機の国内受注増加

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1国内外増収から国内外減収へ転換有価証券報告書

    「売上高は、先行きの不透明感による設備投資マインドの低下の影響により、国内、海外ともに減収となりました。」

    前中間期の国内・海外とも増収から、国内・海外とも減収へ転じた。印刷機器市場では、先行き不透明感による設備投資マインドの低下が減収要因として示されている。
  2. FY2024-H1国内外とも増収へ転換有価証券報告書

    「売上高は、国内、海外ともに増加しました。」

    印刷機器事業では、前四半期の国内増収・海外減収から、当中間期は国内・海外とも増収となった。売上高は12,010百万円で前年中間期比9.6%増となっている。
  3. FY2024-Q1国内増収・海外減収へ転換有価証券報告書

    「売上高は、海外は減収でしたが、国内は増収で、全体では前連結会計年度に引き続き堅調に推移しました。」

    前回の国内・海外とも増収から、国内増収・海外減収という地域別の構成へ変化した。
  4. FY2023-Q2国内減収から国内外増収へ転換有価証券報告書

    「売上高は、国内、海外ともに増加しました。」

    印刷機器事業では、FY2023-Q1の国内減収・海外増収から、今回は国内・海外とも増収となった。
  5. FY2023-Q1国内減収・海外増収へ転換有価証券報告書

    「売上高は、国内が減収となりましたが海外は増収となり、全体では前連結会計年度に引き続き堅調に推移しました。」

    従来の国内販売環境の厳しさに加え、国内は減収となった一方、海外は増収となり、印刷機器事業全体では堅調に推移している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「国内においては、政府等の補助金による設備投資の促進効果により増収となり、海外においては、主に中国向けの輸出が堅調に推移しました。」

    国内の補助金効果と海外輸出の堅調化による印刷機器事業の回復が継続している。
  7. FY2022-Q1補助金効果・中国向け輸出堅調による回復有価証券報告書

    「国内においては、政府等の補助金による設備投資の促進効果により増収となり、海外においては、主に中国向けの輸出が堅調に推移しました。」

    従来の国内の厳しい販売環境・設備投資マインド低下の記載から、政府等の補助金による設備投資促進と中国向け輸出の堅調化を背景とする増収の説明へ変化している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「国内においては、先行きに対する不透明感などの影響により設備投資マインドが低下し、厳しい販売環境が続きました。」

    国内の設備投資マインド低下と印刷機器の厳しい販売環境が継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「国内においては、先行きに対する不透明感などの影響により設備投資マインドが低下し、厳しい販売環境が続きました。」

    国内の設備投資マインド低下と印刷機器の厳しい販売環境が継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「国内では先行きに対する不透明感などから設備投資マインドが低下し、主にA1サイズ枚葉オフセット印刷機の分野で市場規模の縮小が続きました。」

    国内の設備投資マインド低下とA1サイズ枚葉オフセット印刷機の厳しい市場環境が継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国内においては先行きに対する不透明感などの影響により設備投資マインドが低下し、主にA1、B2、A2印刷機の分野で厳しい販売環境が続きました。」

    国内の設備投資マインド低下と、A1・B2・A2印刷機分野の厳しい販売環境が継続している。
  12. FY2020-Q2厳しい販売分野がA1中心からA1・B2・A2へ拡大有価証券報告書

    「国内においては先行きに対する不透明感などの影響により設備投資マインドが低下し、主にA1、B2、A2印刷機の分野で厳しい販売環境が続きました。」

    国内外の売上高減少が継続し、国内の厳しい販売環境について、A1印刷機中心からA1、B2、A2印刷機へ記載対象が広がった。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内、海外ともに減少しました。国内においては先行きに対する不透明感などの影響により設備投資マインドが低下し、主にA1印刷機の分野で厳しい販売環境が続きました。」

    前四半期に続き国内・海外の売上高減少が記載され、国内ではA1印刷機を中心に厳しい販売環境が継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内、海外ともに減少しました。国内においては用紙やインキの値上げなどの影響により設備投資マインドが低下し、主にA1印刷機の分野で厳しい販売環境が続きました。」

    前四半期に続き国内・海外の売上高減少が記載され、国内ではA1印刷機を中心に厳しい販売環境が継続している。
  15. FY2019-Q1国内・海外のB1印刷機増加から国内外減少へ転換有価証券報告書

    「売上高は、国内、海外ともに減少しました。」

    前回の国内・海外のB1印刷機増加による増収という説明から、今回は国内・海外ともに売上高が減少したとの説明に変わった。
  16. FY2018国内大型印刷機受注増加から国内・海外のB1印刷機増加へ説明軸が変化有価証券報告書

    「印刷機器事業は、増収、減益となりました。国内、海外ともにB1印刷機の増加により増収となりました。」

    国内大型印刷機の受注増加という従来の説明から、国内・海外のB1印刷機増加による増収という説明に変わった。
  17. FY2017-Q4国内大型印刷機の受注増加から国内売上高前年並みへ変化有価証券報告書

    「売上高は、国内は前年並みでしたが、欧州や中国、アジア向けの輸出の減少で減収となりました。」

    前回の国内大型印刷機の受注増加・売上高増加の記載から、今回は国内売上高は前年並みとの説明に変わった。
  18. FY2017-Q3国内大型印刷機受注増加へ回復有価証券報告書

    「国内は大型印刷機の受注が増え売上高は増加しました。」

    前回の国内で厳しい販売環境との記載から、今回は国内大型印刷機の受注増加と売上高増加の説明に戻っている。
  19. FY2017-Q2国内受注増の記載から厳しい販売環境へ変化有価証券報告書

    「国内で厳しい販売環境が続き減収でしたが、原価低減や経費削減の効果、販促費用の減少などで増益となりました。」

    前回まで記載されていた国内大型・中型機の受注増加は今回言及されず、国内の販売環境は厳しいとの説明に変わった。
  20. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「国内での大型・中型機の受注は増えましたが、米国や中国向けの輸出は減少し、事業全体では減収となりました。」

    印刷機器事業では、国内の大型・中型機の受注増加が続いた一方、米国・中国向け輸出の減少により事業全体は減収となった。
  21. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「国内は、大型・中型枚葉オフセット印刷機の受注が増え増収となりましたが、円高による輸出環境の悪化で主に中国を含むアジア向けの輸出が減少し、全体では減収となりました。」

    印刷機器事業では、国内の大型・中型枚葉オフセット印刷機の受注増加が国内増収要因として初めて記載されている。
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