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リョービ(5851)・方針再掲

作業くず売却益の売上高への表示変更

FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2024-Q12018: 320182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「商標権使用料 123 170」

    商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法が継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「商標権使用料 188」

    商標権使用料を営業外収益内の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間において営業外収益の「その他」に含めて表示していた「商標権使用料」は、金額的な重要性が増したことに伴い、前連結会計年度より区分掲記しています。」

    商標権使用料を営業外収益の「その他」から区分掲記する表示方法を継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示していた「作業くず売却益」は、金額的な重要性が増したことに伴い、作業くずの売却も含めて収益性を管理する体制へ移行したことから、これを適切に連結財務諸表に反映させるため、前連結会計年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更している。」

    作業くず売却益を売上高に含める表示方法を継続して適用し、前年同期の数値を組み替えている。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示していた「作業くず売却益」は、金額的な重要性が増したことに伴い、作業くずの売却も含めて収益性を管理する体制へ移行したことから、前連結会計年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更している。」

    作業くず売却益を売上高に含める表示方法を引き続き適用し、前年第1四半期の売上高等を194百万円組み替えている。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「前連結会計年度において「営業外収益」に表示していた「作業くず売却益」は、金額的な重要性が増したことに伴い、作業くずの売却も含めて収益性を管理する体制へ移行したことから、これを適切に連結財務諸表に反映させるため、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更している。」

    作業くず売却益を営業外収益から売上高へ表示変更し、前年数値も組み替えた。前期の売上高・営業利益は748百万円増加している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
リョービの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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