リョービ(5851)・施策実績引用
事業年度を3月期から12月期へ変更
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の3月から12月への変更16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「前連結会計年度より、連結決算日を3月31日から12月31日に変更しています。この変更に伴い、第107期については、国内の連結対象会社は2018年4月1日から2018年12月31日までの9ヶ月間、海外の連結対象会社は2018年1月1日から2018年12月31日までの12ヶ月間を連結する変則的な決算となっています。」
決算期変更は実施済みの事項として再掲され、当第3四半期の比較情報が作成されていない理由として説明されている。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は、海外連結子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時・的確な開示を図り、経営の透明性を更に高めるとともに、当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図るため、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更している。」
決算日変更は実施済みであり、今回も国内6カ月・海外9カ月を連結する変則的な決算期間となっている。変更理由として、適時・的確な開示、透明性向上、予算編成・業績管理の効率化が説明されている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当連結会計年度より、連結決算日を3月31日から12月31日に変更しています。この変更に伴い、第107期第1四半期連結累計期間については、国内の連結対象会社は平成30年4月1日から平成30年6月30日までの3ヶ月間、海外の連結対象会社は平成30年1月1日から平成30年6月30日までの6ヶ月間を連結する変則的な決算となっています。」
決算日を3月31日から12月31日へ変更する計画が実施段階に入り、国内3カ月・海外6カ月の変則的な連結期間となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年6月22日開催の第106回定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、事業年度が次のとおりとなっている。事業年度1月1日から12月31日まで。なお、第107期事業年度については、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9カ月となっている。」
定時株主総会決議により決算期を3月31日から12月31日に変更し、移行年度は9カ月となる。