リョービ(5851)・事実達成
旭テックアルミニウム等の取得に伴う負ののれん発生益
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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旭テックアルミニウム等取得に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2018年4月2日に行われた旭テックアルミニウム株式会社及びその子会社である豊栄工業との企業結合について、前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しています。」
旭テックアルミニウム等の企業結合について、暫定的だった取得原価配分の会計処理が前連結会計年度末に確定した。比較情報には確定後の見直しが反映されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「負ののれん発生益の金額 736百万円」
旭テックアルミニウム等の取得に伴う負ののれん発生益736百万円を引き続き計上している。取得原価の配分は当第2四半期連結会計期間末でも完了しておらず、暫定的な会計処理である。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「負ののれん発生益の金額 736百万円」
旭テックアルミニウム及び豊栄工業の取得に際し、企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益736百万円を計上した。取得原価の配分は当四半期末時点で完了しておらず、暫定的な金額である。 - FY2018負ののれん発生益の計上額が736百万円から646百万円へ変化有価証券報告書
「負ののれん発生益の金額 646百万円」
旭テックアルミニウム等の取得に伴う負ののれん発生益について、四半期開示の736百万円から当連結会計年度では646百万円と記載されている。