リョービ(5851)・施策2020年設備投資実績から2021年計画へ更新
2020年の国内外ダイカスト生産設備投資計画
FY2019に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20202020年設備投資実績から2021年計画へ更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりです。ダイカスト16,248百万円、住建機器449百万円、印刷機器207百万円。主な実施予定の設備計画は次のとおりです。」
2020年の設備投資実績は総額17,392百万円。2021年は本社・広島工場3,200百万円、静岡工場1,000百万円、米国2,600百万円、英国1,300百万円、中国常州2,500百万円、タイ1,000百万円の設備投資を計画している。 - FY2019初出有価証券報告書
「主な実施予定の設備計画は次のとおりです。」
2020年1月から12月まで、国内外のダイカスト生産設備等について、総額18,600百万円の投資を予定している。内訳は本社・広島工場3,400百万円、静岡工場1,400百万円、リョービミラサカ1,100百万円、米国工場3,500百万円、中国常州5,400百万円、タイ3,800百万円で、自己資金・借入金・増資資金により調達する計画である。