研究開発活動・研究開発投資
FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は、705百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費705百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は、660百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期の研究開発費660百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、342百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費342百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、926百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費926百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、297百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費297百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、853百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費853百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、581百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」
第2四半期累計の研究開発費581百万円を開示し、研究開発活動に重要な変化はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、861百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費861百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、301百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費301百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,357百万円で、事業別の主な研究開発の状況は次のとおりです。」
年間研究開発費1,357百万円を開示し、ダイカストの軽量化・高品質化・用途拡大、住建機器の高付加価値商品・ユニバーサルデザイン、印刷機器の自動化・省力化・IoTを対象とする活動を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、978百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費978百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、353百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費353百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,143百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
2019年1月から9月までの研究開発費1,143百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、789百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」
当第2四半期累計の研究開発費789百万円を開示し、研究開発活動に重要な変化はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、772百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」
研究開発費772百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変化はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、438百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費438百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,155百万円で、事業別の主な研究開発の状況は次のとおりです。」
9カ月間の研究開発費1,155百万円を開示し、ダイカストの材料・金型・鋳造・加工技術、住建機器の高付加価値商品・ユニバーサルデザイン、印刷機器の自動化・省力化・IoT等の開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,934百万円で、事業別の主な研究開発の状況は次のとおりです。」
年間研究開発費1,934百万円を開示し、ダイカストの材料・金型・鋳造技術、建築用品の利便性・施工性・安全性、印刷機器の高速化・自動化・環境負荷低減など、事業別の活動内容を記載している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,547百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費1,547百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,027百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」
研究開発費1,027百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、517百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は517百万円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,538百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は累計1,538百万円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,042百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」
研究開発費は累計1,042百万円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変化はないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、507百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費を507百万円と開示し、研究開発活動には重要な変更がないとしている。