リョービ(5851)・施策後退
北米の米国工場における生産設備増設・工場拡張
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北米米国工場の生産設備増設・拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「リョービダイキャスティング(USA),INC.(米国インディアナ州シェルビービル市)ダイカスト製品生産設備等 2,600 自己資金 借入金 2021年1月 2021年12月」
米国工場への2021年設備投資計画2,600百万円を継続しているが、前回の2020年計画3,500百万円から予定額は減少している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、海外では新規製品の対応及び既存設備の維持更新などのために11,239百万円の設備投資を行いました。」
海外の生産能力増強・設備維持更新投資を継続し、米国工場については2020年1月から12月まで3,500百万円の設備投資を予定している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、海外では生産能力増強及び既存設備の維持更新などのために8,544百万円の設備投資を行いました。」
海外の生産能力増強・維持更新投資を継続している。設備計画では米国工場について平成31年1月から12月まで、3,200百万円の投資予定額を示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「北米においては、米国工場の生産設備の増設や工場拡張を進めています。」
北米需要への対応策として、米国工場の設備増設と工場拡張を進めている。