リョービ(5851)・目標再掲
利益を伴う売上高拡大・原価低減・ROA・フリーキャッシュ・フロー向上
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「業績の面では利益を伴う売上高の拡大と原価低減に注力しながら、積極的な技術開発や新商品開発を進めるとともに、総資産利益率の向上、フリーキャッシュ・フローの増大をめざしています。」
利益を伴う売上高拡大、原価低減、技術・新商品開発を通じてROAとフリーキャッシュ・フローの向上を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「業績の面では利益を伴う売上高の拡大と原価低減に注力しながら、積極的な技術開発や新商品開発を進めるとともに、総資産利益率の向上、フリーキャッシュ・フローの増大をめざしています。」
利益を伴う売上高拡大、原価低減、技術・新商品開発を手段として、総資産利益率とフリーキャッシュ・フローの向上を目指す方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「業績の面では利益を伴う売上高の拡大と原価低減に注力しながら、積極的な技術開発や新商品開発を進めるとともに、総資産利益率の向上、フリーキャッシュ・フローの増大をめざしています。」
利益を伴う売上高拡大、原価低減、技術・新商品開発を手段として、ROAとフリーキャッシュ・フローの向上を目標に掲げている。