リョービ(5851)・リスク削除
用紙・インク値上がりによる印刷機器事業の販売環境悪化
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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用紙・インク価格上昇による印刷機器販売環境悪化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「国内においては先行きに対する不透明感などの影響により設備投資マインドが低下し、主にA1印刷機の分野で厳しい販売環境が続きました。」
今回の四半期開示では、従来の用紙・インキ値上がりへの明示的な言及がなく、国内販売環境悪化の要因は先行き不透明感による設備投資マインド低下として記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「国内においては用紙やインキの値上げなどの影響により設備投資マインドが低下し、主にA1印刷機の分野で厳しい販売環境が続きました。」
用紙・インキ値上げによる設備投資マインド低下と印刷機器事業の厳しい販売環境が継続している。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「国内においては用紙やインクの値上がりなどの影響で厳しい販売環境が続きました。」
用紙やインクの値上がりが国内印刷機器事業の厳しい販売環境の要因として実際に記載されている。