リョービ(5851)・施策再掲
営業力・価格競争力・生産性の強化による受注拡大
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ものづくり力と販売力の総合強化73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風77社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは積極的な販売活動を進め、原価低減や生産性の向上、業務の効率化などの諸施策を推進しました。」
販売活動、原価低減、生産性向上、業務効率化による競争力強化を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループでは、ウェブを活用した商談など積極的な販売活動を進め、原価低減や生産性の向上、業務の効率化などの諸施策を推進しました。」
需要環境が不透明な中でも、販売活動、原価低減、生産性向上、業務効率化による競争力強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業力の強化、新工法の開発、価格競争力の強化、生産現場での自動化推進、生産性の向上などに取り組みながら、国内、海外での受注拡大を進めています。」
営業力、新工法、価格競争力、自動化、生産性を通じた国内外受注拡大を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、競争力の強化のための諸施策を推進しながら、需要の縮小へ対応すべく固定費の圧縮や原価低減を行いました。」
需要縮小下においても競争力強化を進め、固定費圧縮・原価低減を行う方針が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、競争力の強化のための諸施策を推進しながら、需要の縮小へ対応すべく固定費の圧縮や原価低減を行いました。」
需要縮小下でも競争力強化の施策を推進する方針が継続している。今回は具体策として固定費圧縮と原価低減が併記されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「営業力の強化、新工法の開発、価格競争力の強化、生産現場での自動化推進、生産性の向上などに取り組みながら、国内・海外での受注拡大を進めています。」
受注拡大の手段として、従来の営業力・価格競争力・生産性に加え、新工法開発と生産現場の自動化推進を明示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業力の強化、価格競争力の強化、生産性の向上などに取り組みながら、国内・海外での受注拡大を進めています。」
国内外の受注拡大に向けた具体的な手段として、営業力、価格競争力、生産性の強化を挙げている。