リョービ(5851)・方針再掲
商標権使用料の営業外収益における区分掲記
FY2019-Q1に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
14記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商標権使用料の営業外収益区分掲記2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「商標権使用料 270 275」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。当中間期の金額は275百万円となっている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「商標権使用料 198 249」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。当中間期の金額は249百万円となっている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「商標権使用料 123 170」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法が継続している。当第1四半期の金額は170百万円となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「商標権使用料 260 335」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。当第3四半期累計の金額は335百万円となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「商標権使用料 140 198」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。当第2四半期累計の金額は198百万円となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「商標権使用料 75 123」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「商標権使用料 108 136」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「商標権使用料 54 81」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「商標権使用料 247」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する方法を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「商標権使用料 108」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「商標権使用料 54」
商標権使用料を営業外収益の独立項目として区分掲記する表示方法を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「商標権使用料」
商標権使用料の営業外収益における区分掲記を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間において営業外収益の「その他」に含めて表示していた「商標権使用料」は、金額的な重要性が増したことに伴い、前連結会計年度より区分掲記しています。また、この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。」
商標権使用料の区分掲記と比較情報の組替えを継続して開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間において営業外収益の「その他」に含めて表示していた「商標権使用料」は、金額的な重要性が増したことに伴い、前連結会計年度より区分掲記しています。」
商標権使用料について、金額的重要性の増加に伴い、営業外収益の「その他」から区分掲記へ表示方法を変更した。前年第1四半期の営業外収益の「その他」は63百万円減少し、商標権使用料が同額増加する組替えが行われている。