リョービ(5851)・方針再掲
監査役会設置会社・社外役員による監督と透明性向上
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は取締役、監査役制度をとっており、引き続きこの体制でコーポレート・ガバナンスの充実をはかっていきます。提出日現在、取締役は6名(うち3名は社外取締役)、監査役は3名(うち2名は社外監査役)の体制です。」
取締役・監査役制度、社外取締役3名・社外監査役2名による監督体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、監査役の機能を活用して経営の健全性と透明性を高めるコーポレート・ガバナンスが最適かつ有効であると判断し、監査役会設置会社形態を採用しています。」
監査役会設置会社として、監査役機能を通じた経営の健全性・透明性向上を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、監査役の機能を活用して経営の健全性と透明性を高めるコーポレート・ガバナンスが最適かつ有効であると判断し、監査役会設置会社形態を採用しています。」
監査役の機能を活用して健全性・透明性を高める統治形態を採用し、社外取締役3名・社外監査役2名を置いている。