全保連(5845)・施策再定義
上場に伴うシステム投資
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
全保連がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「システム投資 (ソフトウェア) 5,492 560 自己資金又は増資資金 2025年4月 2030年3月」
上場に伴う2026年3月完了予定のシステム投資計画から、長期経営計画に対応する2025年4月から2030年3月までのシステム投資計画へ記載が改められた。投資予定総額は5,492百万円である。 - FY2024前進有価証券報告書
「システム投資(ソフトウェア) 5,431 601 自己資金又は増資資金 2023年4月 2026年3月」
システム投資について、総額54億31百万円、既支払額6億1百万円、2026年3月完了予定という具体的な計画を開示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「⑩ 資金の使途 :システム投資」
2023年10月の上場に伴う公募増資の資金使途としてシステム投資を示している。