全保連(5845)・方針前進
社外役員とリスク管理委員会によるサステナビリティ監視
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「提出日現在、サステナビリティに関するガバナンス及びリスク管理の体制として、当社では社外役員が60%(10名中6名)、女性役員が20%(10名中2名)を占めており、適切な牽制や多様な観点を確保できる体制となっております。」
社外役員比率を前回の55%から60%へ、女性役員比率を18%から20%へ更新している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティに関するガバナンス及びリスク管理の体制として、当社では社外役員が55%(11名中6名)、女性役員が18%(11名中2名)を占めており、適切な牽制や多様な観点を確保できる体制となっております。また、サステナビリティに関連するリスクについては適宜リスク管理委員会や経営会議で討議・協議し、取締役会への報告を行うこととしております。」
社外役員・女性役員の構成比を数値化し、リスク管理委員会等でサステナビリティ関連リスクを討議して取締役会へ報告する体制を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「サステナビリティに関連するリスクについては適宜リスク管理委員会や経営会議で討議・協議し、取締役会への報告を行う体制としております。」
サステナビリティ関連リスクをリスク管理委員会・経営会議で検討し、取締役会へ報告する体制を示している。