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決算5845全保連金融(除く銀行)

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

非連結の2024年3月期第2四半期累計決算を発表し、売上高12,174百万円、営業利益1,749百万円などを計上した。前年同期の財務諸表がないため前年同期比は示されず、通期業績予想と配当予想は修正していない。

読む価値
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中立
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規模
12174
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高12,174百万円進捗 49.2%
営業利益1,749百万円進捗 73.0%
経常利益1,719百万円進捗 74.5%
純利益(親会社株主帰属)1,186百万円進捗 73.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益62.87円
期末の財政状態
総資産21,569百万円
うち純資産 2,999 百万円自己資本比率 13.9%前期末比 +6.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,754百万円
営業利益2,395百万円
経常利益2,308百万円
純利益1,612百万円
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想4円 → 25円(+525.0%)
業績の増減要因

既存拠点網を活用した営業エリア拡大、申込・契約の電子化、事業用家賃債務保証のシェア拡大、JICCの信用情報データを活用した審査高度化による信用コスト削減

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2023年10月25日の東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴い、普通株式2,549,200株を一般募集し、2023年10月24日に払込みが完了した。調達資金の使途はシステム投資。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数20,448,800株
期末自己株式数1,105,884株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高12,174百万円
営業利益1,749百万円
経常利益1,719百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,186百万円
1株当たり当期純利益62.87円
自己資本比率当期末 13.9 / 前期末 7.1
総資産21,569百万円
純資産2,999百万円
通期業績予想売上高 24,754百万円 / 営業利益 2,395百万円 / 経常利益 2,308百万円 / 純利益 1,612百万円
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想4円 → 25円(+525.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2023年10月25日の東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴い、普通株式2,549,200株を一般募集し、2023年10月24日に払込みが完了した。調達資金の使途はシステム投資。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数20,448,800株
期末自己株式数1,105,884株
業績の増減要因既存拠点網を活用した営業エリア拡大、申込・契約の電子化、事業用家賃債務保証のシェア拡大、JICCの信用情報データを活用した審査高度化による信用コスト削減
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存拠点網を活用した営業エリアの拡大、申込・契約の電子化、事業用家賃債務保証のシェア拡大、JICCの信用情報を活用した審査高度化による信用コスト削減に取り組んだと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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