読む価値
59注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
180
百万円(資本金増加額・資本準備金増加額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための第23期第1四半期報告および第3回新株予約権の一部行使による株主資本の変動
決定2023年6月27日(新株予約権の権利行使日)/2023年9月22日(提出日)
対象期間2023年4月1日から2023年6月30日まで(第23期第1四半期累計期間)
実施2023年6月27日(実績:新株予約権の行使および普通株式1,000,000株の発行)
金額売上高6,053百万円、営業利益847百万円、経常利益832百万円、四半期純利益575百万円、総資産21,090百万円、負債総額18,701百万円、純資産2,388百万円、増加した資本金180百万円、増加した資本準備金180百万円
数量・規模発行済株式総数20,448,800株、権利行使された新株予約権1,000,000個、発行した普通株式1,000,000株、家賃債務保証に係る潜在的な保証債務残高124,572百万円(月額)
理由
Z-Business NEOの拡販、JICCの信用情報データを活用した審査基準の改善等による信用コストの削減。株主資本の変動は第3回新株予約権の一部が権利行使されたため。
業績への影響
当第1四半期累計期間の売上高は6,053百万円、営業利益は847百万円、経常利益は832百万円、四半期純利益は575百万円。新株予約権の行使などにより資本金及び資本剰余金がそれぞれ180百万円増加した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための第23期第1四半期報告および第3回新株予約権の一部行使による株主資本の変動 |
| 決定日 | 2023年6月27日(新株予約権の権利行使日)/2023年9月22日(提出日) |
| 実施日 | 2023年6月27日(実績:新株予約権の行使および普通株式1,000,000株の発行) |
| 対象期間 | 2023年4月1日から2023年6月30日まで(第23期第1四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高6,053百万円、営業利益847百万円、経常利益832百万円、四半期純利益575百万円、総資産21,090百万円、負債総額18,701百万円、純資産2,388百万円、増加した資本金180百万円、増加した資本準備金180百万円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数20,448,800株、権利行使された新株予約権1,000,000個、発行した普通株式1,000,000株、家賃債務保証に係る潜在的な保証債務残高124,572百万円(月額) |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の売上高は6,053百万円、営業利益は847百万円、経常利益は832百万円、四半期純利益は575百万円。新株予約権の行使などにより資本金及び資本剰余金がそれぞれ180百万円増加した。 |
| 理由 | Z-Business NEOの拡販、JICCの信用情報データを活用した審査基準の改善等による信用コストの削減。株主資本の変動は第3回新株予約権の一部が権利行使されたため。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第63号)、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第210条第6項、金融商品に関する会計基準(企業会計基準第10号)、収益認識に関する会計基準(企業会計基準第29号) |
| 関連する過去の開示 | 2022年10月策定の中期経営計画(22期~24期)、2023年2月の中期経営計画の計画期間延長(22期~25期)、2021年3月30日発行の第3回新株予約権 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第3回新株予約権の一部が2023年6月27日に行使されたため。業績面では、Z-Business NEOの拡販、JICCの信用情報データを活用した審査基準の改善などに取り組んだと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。