FinTechリーディングカンパニーとしての第二の成長ステージ
FY2023に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行は、ゼロキャッシュ時代の到来を見据えたFinTechのリーディングカンパニーを目指し、更なる顧客基盤の拡充と収益基盤の強化、FinTech領域の成長取込みに向け、2022年4月28日に以下の内容の中長期ビジョンを策定し、公表しました。」
FinTechリーディングカンパニーと、顧客基盤・収益基盤・FinTech領域の三本柱からなる中長期ビジョンに重要な変更はない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当行は、ゼロキャッシュ時代の到来を見据えたFinTechのリーディングカンパニーを目指し、更なる顧客基盤の拡充と収益基盤の強化、FinTech領域の成長取込みに向け、2022年4月28日に以下の内容の中長期ビジョンを策定し、公表しました。」
FinTechリーディングカンパニーと、顧客基盤・収益基盤・FinTech領域の三本柱からなる中長期ビジョンに重要な変更はない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
FinTechリーディングカンパニー、顧客基盤・収益基盤・FinTech領域の三本柱からなる経営戦略および指標に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当行は、ゼロキャッシュ時代の到来を見据えたFinTechのリーディングカンパニーを目指し、更なる顧客基盤の拡充と収益基盤の強化、FinTech領域の成長取込みに向け、2022年4月28日に以下の内容の中長期ビジョンを策定し、公表しました。」
中長期ビジョンの三本柱とFinTechリーディングカンパニーという位置付けに重要な変更はなく、第二の成長ステージとして継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針、経営戦略および目標の指標に重要な変更や新たな定めがないと明記している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針、経営戦略および目標の指標に重要な変更がないと明記している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針・経営戦略・目標に重要な変更や新たな定めはないと明記している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当行は、ゼロキャッシュ時代の到来を見据えたFinTechのリーディングカンパニーを目指し、更なる顧客基盤の拡充と収益基盤の強化、FinTech領域の成長取込みに向け、2022年4月28日に以下の内容の中長期ビジョンを策定し、公表しました。」
中長期ビジョンを、顧客基盤、収益基盤、FinTechの三領域で構成している。