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楽天銀行(5838)・事実再掲

口座数・預金量・収益を重視した営業基盤の拡大

FY2023に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2026-H12023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年3月期末の口座数は18.0百万口座(前期比+1.2百万口座)、預金量は12.9兆円(前期比+1.4兆円)となり、また、2026年3月期の連結経常収益は255,579百万円(前期比+71,045百万円)、連結経常利益は103,091百万円(前期比+31,566百万円)となっています。」

    口座数・預金量を営業基盤、経常収益・経常利益を成長性・収益性の主要指標とする位置付けを継続し、2026年3月期の実績を開示している。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「経常収益 255,579」

    2026年3月期の経常収益を開示した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結経常収益は、前中間連結会計期間比34,705百万円増の118,361百万円となりました。これらの結果、連結経常利益は、前中間連結会計期間比17,199百万円増の48,288百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比11,861百万円増の34,007百万円となりました。」

    口座数・預金量を営業基盤、経常収益・経常利益等を成長性・収益性の指標とする位置付けを継続し、当中間連結会計期間の実績を開示している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年3月期末の口座数は16.8百万口座(前期比+1.5百万口座)、預金量は11.4兆円(前期比+0.9兆円)となり、また、2025年3月期の連結経常収益は184,534百万円(前期比+46,584百万円)、連結経常利益は71,524百万円(前期比+23,157百万円)となっています。」

    口座数・預金量を営業基盤、経常収益・経常利益を成長性・収益性の主要指標とする位置付けを継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結経常収益は、前中間連結会計期間比17,735百万円増の83,656百万円となりました。これらの結果、連結経常利益は、前中間連結会計期間比8,543百万円増の31,089百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比6,047百万円増の22,145百万円となりました。」

    経常収益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益を、成長性・収益性を示す主要指標として継続的に開示している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「2024年3月期末の口座数は15.2百万口座(前期比+1.4百万口座)、預金量は10.5兆円(前期比+1.4兆円)となり、また、2024年3月期の連結経常収益は137,950百万円(前期比+17,504百万円)、連結経常利益は48,367百万円(前期比+9,620百万円)となっています。」

    口座数・預金量を営業基盤、経常収益・経常利益を成長性・収益性の指標とする位置付けを継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常収益は前第3四半期連結累計期間比11,940百万円増の101,076百万円、経常利益が前第3四半期連結累計期間比6,691百万円増の35,236百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前第3四半期連結累計期間比4,695百万円増の25,077百万円となりました。」

    営業基盤および収益性を示す経常収益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を継続して開示している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「上記の経常収益及び経常費用の結果、経常利益は225億45百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は160億97百万円となりました。」

    口座数・預金残高に加え、経常収益・経常利益・中間純利益を営業基盤および収益性の指標として継続的に開示している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「上記の経常収益及び経常費用の結果、経常利益は113億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億87百万円となりました。」

    収益性を評価する指標として位置付けた経常利益・純利益を第1四半期実績として開示しており、指標重視の方針に実質的な変更はない。
  10. FY2023初出有価証券報告書

    「口座数及び預金量を営業基盤の規模を示す重要な経営指標として位置付けています。また、経常収益及び経常利益を成長性や収益性を評価する指標として位置付けています。」

    営業基盤と収益性を測る指標を明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
楽天銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
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