読む価値
78重要
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
4463000
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による新株式発行
誰に、どれだけ出るか4,463,000株
普通株式4,463,000株
大和証券株式会社、4,463,000株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,330円(割当価格)
発行価額の総額
5,935,790,000円(割当価格の総額)
調達する資金の額
払込金額の総額4,931,615,000円、差引手取概算額5,895百万円
資金の具体的な使途
運転資金金額 本件第三者割当増資の手取概算額5,895百万円及び公募による募集株式発行の手取概算額(国内募集における差引手取概算額7,063百万円)・支出予定時期 2024年3月期
既存の株式数と、増える分
+2.62%増える割合
170,019,380株174,482,380株
2.62%(増加株式数4,463,000株÷現在の発行済株式総数170,019,380株)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
引受人・主幹事
大和証券株式会社
オーバーアロットメント
売出株式数4,463,000株、第三者割当の上限株数非開示
払込期日
2023年5月24日
払込金額の算定根拠
募集株式の払込金額は1株1,105円。割当価格1,330円は、東京証券取引所プライム市場への上場に伴う国内募集及び引受人の買取引受による国内売出しの引受価額と同額。終値・平均株価の期間及びディスカウント率・プレミアム率は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2023年4月13日に公表した有価証券届出書の訂正届出書に記載 / 種類 国内募集による公募及び引受人の買取引受による国内売出し / 金額 国内募集における差引手取概算額7,063百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式4,463,000株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,330円(割当価格) |
| 発行価額の総額 | 5,935,790,000円(割当価格の総額) |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額4,931,615,000円、差引手取概算額5,895百万円 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 運転資金 / 金額 本件第三者割当増資の手取概算額5,895百万円及び公募による募集株式発行の手取概算額(国内募集における差引手取概算額7,063百万円) / 支出予定時期 2024年3月期 |
| 払込期日 | 2023年5月24日 |
| 割当予定先 | 大和証券株式会社、4,463,000株 |
| 希薄化率 | 2.62%(増加株式数4,463,000株÷現在の発行済株式総数170,019,380株) |
| 発行済株式総数 | 170,019,380株 → 174,482,380株(2.62%) |
| 払込金額の算定根拠 | 募集株式の払込金額は1株1,105円。割当価格1,330円は、東京証券取引所プライム市場への上場に伴う国内募集及び引受人の買取引受による国内売出しの引受価額と同額。終値・平均株価の期間及びディスカウント率・プレミアム率は非開示 |
| 引受人・主幹事 | 大和証券株式会社 |
| オーバーアロットメント | 売出株式数4,463,000株、第三者割当の上限株数非開示 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2023年4月13日に公表した有価証券届出書の訂正届出書に記載 / 種類 国内募集による公募及び引受人の買取引受による国内売出し / 金額 国内募集における差引手取概算額7,063百万円 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額割当予定先の保有方針行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所プライム市場への上場に伴うオーバーアロットメントによる売出しに関連して実施された。手取概算額は、公募増資の手取概算額とともに2024年3月期に全額運転資金へ充当する予定。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。