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法定開示書類5838楽天銀行銀行

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

楽天銀行が、東京証券取引所への新規上場申請に伴い、2022年度第3四半期の連結業績・財務状況を報告した。事業内容や重要なリスク、経営課題に重要な変更はなく、親会社は楽天カード株式会社から楽天グループ株式会社へ変更されている。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第24期第3四半期)

決定2023年3月22日(提出日)
対象期間2022年4月1日から2022年12月31日まで(第24期第3四半期連結累計期間)
実施2023年3月22日(提出済み)
金額経常収益891億36百万円、経常利益285億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益203億82百万円、総資産11兆4,043億86百万円、純資産2,189億86百万円
数量・規模口座数1,338万口座、単体預金残高8兆8,469億円、発行済株式数164,463,880株
理由

新規上場申請のため。口座数・預金残高の増加については、個人顧客の生活口座化、提携先拡大、新規口座数の増加等による。

業績への影響

当第3四半期連結累計期間の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益等を報告。上場準備費用517百万円を計上。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第24期第3四半期)
決定日2023年3月22日(提出日)
実施日2023年3月22日(提出済み)
対象期間2022年4月1日から2022年12月31日まで(第24期第3四半期連結累計期間)
金額経常収益891億36百万円、経常利益285億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益203億82百万円、総資産11兆4,043億86百万円、純資産2,189億86百万円
数量・規模口座数1,338万口座、単体預金残高8兆8,469億円、発行済株式数164,463,880株
業績への影響当第3四半期連結累計期間の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益等を報告。上場準備費用517百万円を計上。
理由新規上場申請のため。口座数・預金残高の増加については、個人顧客の生活口座化、提携先拡大、新規口座数の増加等による。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第210条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドラインの24の4の7-6、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、銀行法施行規則
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請に必要な四半期報告書を東京証券取引所へ提出するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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