Komori
法定開示書類5838楽天銀行銀行

上場申請のための有価証券報告書

楽天銀行が東京証券取引所への新規上場申請に伴い、事業内容、リスク、財務情報、株式・ガバナンスなどをまとめた有価証券報告書を提出した。これは特定の業績変化を知らせる開示ではなく、上場審査・投資判断のための包括的な情報開示である。

読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間主に2022年3月期および2023年3月期第3四半期累計期間、ならびに過去の事業年度
実施2023年3月22日(提出日・実績)
今後新規上場申請に基づく上場審査・上場手続。具体的な上場日は非開示
金額連結経常収益106,026百万円、連結経常利益27,909百万円、親会社株主に帰属する当期純利益20,039百万円(2022年3月期); 公募増資の金額は非開示
数量・規模口座数1,338万口座、預金量8.8兆円(2022年12月末現在); 連結子会社23社、非連結子会社4社; 従業員数1,015名(2023年2月28日現在)
理由

新規上場申請のため

業績への影響

新規上場申請に関する業績影響額は非開示。過去の業績として、連結経常収益、連結経常利益等を記載

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
実施日2023年3月22日(提出日・実績)
対象期間主に2022年3月期および2023年3月期第3四半期累計期間、ならびに過去の事業年度
金額連結経常収益106,026百万円、連結経常利益27,909百万円、親会社株主に帰属する当期純利益20,039百万円(2022年3月期); 公募増資の金額は非開示
数量・規模口座数1,338万口座、預金量8.8兆円(2022年12月末現在); 連結子会社23社、非連結子会社4社; 従業員数1,015名(2023年2月28日現在)
業績への影響新規上場申請に関する業績影響額は非開示。過去の業績として、連結経常収益、連結経常利益等を記載
理由新規上場申請のため
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第210条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、銀行法施行規則
関連する過去の開示2022年4月28日付の中長期ビジョン公表
今後の予定新規上場申請に基づく上場審査・上場手続。具体的な上場日は非開示
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に有価証券報告書を提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための有価証券報告書|楽天銀行(5838)の適時開示 | Komori