SBIリーシングサービス(5834)・目標通期の新株予約権行使実績への更新
経常利益累計7,000百万円超を条件とする新株予約権
FY2023に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経常利益累計達成連動型新株予約権7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期の新株予約権行使実績への更新有価証券報告書
「2025年4月1日~2026年3月31日……新株予約権の行使による増加 84,800株」
2026年3月期に新株予約権の行使により84,800株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ96百万円増加した。2025年3月期の102,000株から行使実績を更新した。 - FY2026-H1中間期の新株予約権行使実績への更新有価証券報告書
「2025年4月1日~2025年9月30日(注) 42,000 7,920,800 47 1,198 47 1,198 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
当中間期に新株予約権の行使により42,000株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ47百万円増加した。 - FY2025新株予約権の行使実績への更新有価証券報告書
「2024年4月1日~2025年3月31日……新株予約権の行使による増加 102,000株」
第1回から第3回までの新株予約権について、当期に102,000株が行使され、資本金・資本準備金がそれぞれ118百万円増加した。第4回・第5回新株予約権の業績条件は引き続き記載されている。 - FY2025-H1新たな業績条件付き新株予約権の発行有価証券報告書
「新株予約権者は、2025年3月期から2027年3月期までの当社連結損益計算書に記載された経常利益の合計値が、17,500百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
2024年10月4日に発行した第4回・第5回新株予約権について、2025年3月期から2027年3月期までの経常利益合計17,500百万円超を行使条件として新たに設定している。 - FY2024達成有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期及び2024年3月期の当社の連結損益計算書に記載された経常利益の合計値が、7,000百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期3,532百万円と2024年3月期4,944百万円の経常利益合計は8,476百万円となり、行使条件の7,000百万円超過を満たす数値となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期及び2024年3月期の当社の連結損益計算書に記載された経常利益の合計値が、7,000百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期と2024年3月期の経常利益合計7,000百万円超を、新株予約権行使の業績条件として開示している。