SBIリーシングサービス(5834)・リスク再掲
ロシア・ウクライナ向け取引の直接的影響
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロシア・ウクライナ情勢によるロシア事業停止・資産減損5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは航空機・船舶等を対象としたオペレーティング・リース商品を組成・販売しておりますが、現時点において、ロシア及びウクライナ向けの取引はなく、直接的な影響はありません。」
ロシア及びウクライナ向け取引がなく、直接的影響はないとの説明を引き続き記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは航空機・船舶等を対象としたオペレーティング・リース商品を組成・販売しておりますが、現時点において、ロシア及びウクライナ向けの取引はなく、直接的な影響はありません。」
ロシア及びウクライナ向け取引がなく、直接的影響がないとの説明を引き続き記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社グループでは航空機・船舶等を対象としたオペレーティング・リース商品を組成・販売しておりますが、現時点において、ロシア及びウクライナ向けの取引はなく、直接的な影響はありません。」
ロシアおよびウクライナ向け取引がなく、現時点で直接的影響がないというエクスポージャーの状況を開示している。