ちゅうぎんフィナンシャルグループ(5832)・施策前進
ポータルサイト・アプリ・データ活用による顧客接点のデジタル化
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融取引のWeb完結化と非対面チャネル拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「アライアンスでは、中国銀行は、マネーフォワードエックス株式会社と地域金融機関向け法人サービスプラットフォーム「BANK Biz」の協業開発を開始しました。法人のお客さまに、より革新的で便利なサービスを提供するために取組んでまいります。」
顧客接点のデジタル化が、既存のポータル・アプリ・データ活用に加え、法人向けサービスプラットフォームの協業開発へ広がっている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「法人・個人事業主のお客さま向けの「会員制ポータルサイト」の導入、個人のお客さま向けの「ちゅうぎんアプリ」の機能追加、データ活用の推進などにより、チャネル・サービスのデジタル化を強化することで、お客さまの利便性向上、効率的な営業を実現してまいります。」
会員制ポータル、アプリ機能追加、データ活用を具体的なデジタル化施策としている。