ちゅうぎんフィナンシャルグループ(5832)・目標前進
Scope1・Scope2排出量の2030年度末ネットゼロ
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、中間目標として、中期経営計画最終年度である2026年度は2013年度比▲72%を目指しています。」
2030年度末Scope1・2ネットゼロに加え、2026年度の2013年度比72%削減という中間目標を明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度末までにScope1(ガス、ガソリン、軽油などの燃料消費を通じた直接排出量)、Scope2(他社から供給された電気、熱などの使用に伴う間接排出量)のネットゼロ達成」
自社グループのエネルギー使用に伴うScope1・Scope2について、2030年度末のネットゼロ目標を設定し、使用量削減やクリーンエネルギーへの切替えを手段としている。