ちゅうぎんフィナンシャルグループ(5832)・施策前進
TSUBASAアライアンス等の連携強化
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TSUBASAアライアンスによる地方銀行共同金融サービス・システム基盤の拡充6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2025年8月、当社は株式会社松尾研究所と生成AIに関する共同研究を開始しました。当社グループはお客さまへのサービス提供だけでなく、その成功事例や手法を他地域・他分野にも展開することを目指しており、これを実現するためにAI技術の社会実装に強みを持つ松尾研究所との共同研究を開始しました。」
既存のTSUBASAアライアンス等に加え、生成AI研究、BANK Biz、7行の自動車産業支援など、連携相手と目的を拡大している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「またTSUBASAアライアンスなどの連携施策はこれからも積極的に強化してまいります。」
既存のアライアンスを今後も積極的に強化する方針を示している。