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2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第1四半期は、経常収益438億54百万円、経常利益102億75百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益71億97百万円となり、前年同期の参考値と比べて減益でした。通期の業績予想と配当予想は変更されていません。

読む価値
41定例
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1873
百万円(経常利益の減益額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
経常利益10,275百万円進捗 47.8%
純利益(親会社株主帰属)7,197百万円進捗 48.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益39.17円
期末の財政状態
総資産10,152,375百万円
うち純資産 546,137 百万円自己資本比率 5.3%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益21,500百万円
純利益15,000百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想16.00円 → 30.00円(87.5%)
業績の増減要因

債券関係損益が増加したものの、投信解約損益の減少による資金利益の減益および株式関係損益の減少を主因として、経常利益は前年同期比18億73百万円減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示。
減損損失31百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 14百万円、固定資産処分損 42百万円、減損損失 31百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数184,771,461株
期末自己株式数1,005,191株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
経常利益10,275百万円
親会社株主に帰属する当期純利益7,197百万円
1株当たり当期純利益39.17円
自己資本比率当期末 5.3% / 前期末 5.3%
総資産10,152,375百万円
純資産546,137百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 21,500百万円 / 純利益 15,000百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想16.00円 → 30.00円(87.5%)
減損損失31百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 14百万円、固定資産処分損 42百万円、減損損失 31百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数184,771,461株
期末自己株式数1,005,191株
業績の増減要因債券関係損益が増加したものの、投信解約損益の減少による資金利益の減益および株式関係損益の減少を主因として、経常利益は前年同期比18億73百万円減益となった。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

債券関係損益が増加したものの、投信解約損益の減少による資金利益の減益および株式関係損益の減少を主因として、経常利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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