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取締役の報酬額の設定および譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ

取締役の金銭報酬の上限を定め直し、社外取締役と監査等委員を除く取締役を対象に譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入する議案を、株主総会に付議することを決めた。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
100
百万円(譲渡制限付株式報酬の年額上限)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会1
指名報酬委員会
今回の変更点

役員報酬制度を見直し、取締役の報酬額を設定するとともに、譲渡制限付株式報酬制度を導入する議案を2023年6月23日開催予定の定時株主総会に付議することを決議。中国銀行の取締役を対象とする株式報酬型ストック・オプションの新規発行は行わない。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
委員会指名報酬委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点役員報酬制度を見直し、取締役の報酬額を設定するとともに、譲渡制限付株式報酬制度を導入する議案を2023年6月23日開催予定の定時株主総会に付議することを決議。中国銀行の取締役を対象とする株式報酬型ストック・オプションの新規発行は行わない。
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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