しずおかフィナンシャルグループ(5831)・施策再掲直近の株式の発行・処分(2026-05-12)では「前進」
地域プラットフォームの形成
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域金融機関・自治体等との連携による地方創生37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進株式の発行・処分
「財団法人が事業を行うことで、当社グループ以外の主体が参画しやすい中立性や透明性の高い枠組みを確保でき、中長期的な活動を安定的に継続することが可能となります。また、多様なステークホルダーの参画機会が増えることにより、地域で継続的に挑戦が生まれ育つ環境づくりを促進することが可能と考えています。」
地域内外の主体が参画する中立的な共創枠組みを、財団として具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「地域共創戦略」では、地域の多種多様な課題に対し、当グループのネットワークを活用して課題解決を図ることで地域活性化を目指します。」
地域共創戦略として、グループのネットワークを活用した地域課題解決を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「地域の多種多様な課題ごとに、当グループのネットワークを活用して参加者相互が協働するプラットフォームを形成し、様々な課題解決を通して地域経済の活性化を目指します。」
地域共創戦略として、課題別の協働プラットフォーム形成を継続して掲げている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当グループが地域の関係者や多様な知見を結びつけるハブとなって「地域プラットフォーム」を形成し、地域の抱えるさまざまな課題の解決に貢献」
4つの基本戦略の一つとして地域共創戦略を掲げている。