しずおかフィナンシャルグループ(5831)・方針再掲
営業用店舗・ソフトウェア等の減損グルーピング方法見直し
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業用店舗・ソフトウェアの減損グルーピング単位見直し1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「静岡銀行の支店営業部門については、営業用店舗をグルーピングの最小単位としております。」
営業用店舗単位を最小単位とする減損グルーピング方法を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「静岡銀行の営業用店舗については、一定の地域別に区分した営業店舗エリア単位でのグルーピングから営業用店舗単位でのグルーピングに変更しております。」
営業店舗単位および部門帰属を重視する減損グルーピング方法の見直しを適用している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「静岡銀行の営業用店舗については、一定の地域別に区分した営業店舗エリア単位でのグルーピングから営業用店舗単位でのグルーピングに変更しております。」
店舗機能の多様化やシステムの重要性を考慮し、営業用店舗の減損グルーピングを地域別エリア単位から店舗単位へ変更した。