しずおかフィナンシャルグループ(5831)・施策前進
帳票関連業務のアウトソーシングに係るシステム開発
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
帳票関連業務のアウトソーシング対応システム開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「帳票関連業務のアウトソーシングに係るシステム開発 732 324 自己資金 2023年6月 2025年6月」
同システム開発の既支払額が275百万円から324百万円へ増加し、計画を進行させている。 - FY2024投資額・完了時期の変更有価証券報告書
「帳票関連業務のアウトソーシングに係るシステム開発 732 275 自己資金 2023年5月 2025年6月」
帳票関連システム開発について、投資予定額を732百万円、完了予定を2025年6月へ変更し、既支払額275百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「帳票関連のアウトソーシングに係るシステム開発 634 自己資金 2023年5月 2024年5月」
帳票関連業務のアウトソーシングに係るシステム開発を、投資予定額634百万円、2024年5月完了予定として継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「帳票関連業務のアウトソーシングに係るシステム開発 ソフトウェア等 634 自己資金 2023年5月 2024年5月」
静岡銀行における新たな設備投資計画として、帳票関連業務のアウトソーシングに係るシステム開発を投資予定額634百万円で実施し、2023年5月着手、2024年5月完了予定としている。