平河ヒューテック(5821)・施策再掲
財務報告の信頼性を確保する内部統制
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末日時点において当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断する旨の当社の内部統制報告書は、独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書のとおり、適正であるとの意見を監査法人から得ております。」
通期末時点の財務報告に係る内部統制について、有効かつ監査法人から適正との意見を得たことを記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末日時点において当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断する旨の当社の内部統制報告書は、独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書のとおり、適正であるとの意見を監査法人から得ております。」
財務報告の信頼性確保を目的とする内部統制について、年度末時点で有効であり、監査法人から適正との意見を得たことを記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、事業活動の健全かつ持続的な発展を実現すべく財務報告の信頼性を確保するため、適正かつ効率的な体制を構築する。」
財務報告の信頼性確保を目的とした適正かつ効率的な内部統制体制の構築を初めて独立して記載している。