平河ヒューテック(5821)・施策再掲
公益通報者保護とコンプライアンス研修
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・監査報告者への不利益取扱い防止25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社における法令・諸規程及び規則に反する行為等を早期に発見し、是正することを目的とし、コンプライアンスに関する相談や不正行為等の通報により通報者の保護を徹底した公益通報者保護規程を設定し、コンプライアンス経営の強化をすすめる。」
公益通報者保護規程、相談・通報制度、法令遵守研修によるコンプライアンス強化を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社における法令・諸規程及び規則に反する行為等を早期に発見し、是正することを目的とし、コンプライアンスに関する相談や不正行為等の通報により通報者の保護を徹底した公益通報者保護規程を設定し、コンプライアンス経営の強化をすすめる。」
公益通報者保護規程の設定、相談・通報制度、法令遵守研修を通じてコンプライアンス経営を強化する体制を初めて記載している。