三ッ星(5820)・施策再掲
為替変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「為替動向におきましては、海外取引や外貨建債権債務の増加による為替換算差額が事業に影響を与える可能性があります。当社としては、為替予約等のリスクヘッジに取り組むことで対応していきます。」
為替予約、金利スワップ、金利通貨スワップを用いて外貨建債権債務・借入金の為替および金利変動をヘッジする方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「金利通貨スワップ取引米ドル変動受取・日本円固定支払(元本交換あり) 長期借入金 116,732」
為替予約に加え、当年度には米ドル建長期借入金に係る金利通貨スワップ116,732千円を開示し、為替・金利変動へのヘッジ手段を具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「為替変動のリスクを軽減するために債務残高及び成約高の範囲内で利用することを方針としております。」
外貨建仕入債務等について、債務残高・成約高の範囲内で為替予約を利用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「為替変動のリスクを軽減するために債務残高及び成約高の範囲内で利用することを方針としております。」
外貨建仕入債務等に対し、為替予約を利用する方針を記載している。