Komori
カナレ電気(5819)・施策再掲

インド事業の連結化

FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20232016: 220162017: 220172018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
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インド事業の重要性増加による連結化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「Canare Electric India Private Ltd.(インド)がインドへの販売を担当しております。」

    インド販売拠点が連結子会社および海外販売体制の一部として継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「Canare Electric India Private Ltd.(インド)がインドへの販売を担当しております。」

    インド販売拠点が連結子会社および販売体制の一部として継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において非連結子会社であったCanare Middle East FZCOは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    中東拠点を連結範囲に含めた状態が通期の連結財務諸表でも確認される。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、Canare Middle East FZCOは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    中東拠点を連結範囲に含めた状態が、第3四半期報告書でも確認される。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、Canare Middle East FZCOは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    中東拠点の連結範囲への組入れ後、インド事業を含む「その他」の区分に関する事業構成に重要な変更は示されていない。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「Canare Electric India Private Ltd.(インド)がインドへの販売を担当しております。」

    インド事業が引き続きグループの販売体制および連結子会社の事業に含まれている。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及び欧州の事業を含んでおります。」

    インド事業が引き続き報告セグメント上の「その他」に含まれる状態が確認される。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において非連結子会社であったCanare Electric India Private Ltd.は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    インド子会社を連結範囲に含めた状態が通期の連結財務諸表でも確認され、インドの販売実績77百万円も集計された。
  9. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、Canare Electric India Private Ltd.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    インド子会社を第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた状態が、注記事項で引き続き確認される。
  10. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、Canare Electric India Private Ltd.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    インド子会社について、重要性の増加を受け、第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたという具体的な進展が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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