カナレ電気(5819)・方針再掲
自己資金を基本とする運転資金・設備投資資金の充当
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風225社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「直近において大きな設備投資を計画しておらず、必要となる運転資金などは主に自己資金により充当する予定ですが、必要に応じて金融機関からの借入れを実施するなど、負債と資本のバランスに配慮しつつ、必要な資金を調達してまいります。」
大規模設備投資を予定せず、運転資金・設備投資資金を主に自己資金で賄う方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資等資金は、原則として自己資金により充当し、必要に応じて金融機関からの借り入れを実施することを基本方針としております。この方針に従い、当連結会計年度における運転資金や設備投資資金は自己資金により充当しました。」
自己資金を基本とし、必要時に金融機関借入を行う資金調達方針と、当期の自己資金充当が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資等資金は、原則として自己資金により充当し、必要に応じて金融機関からの借り入れを実施することを基本方針としております。この方針に従い、当連結会計年度における運転資金や設備投資資金は自己資金により充当しました。」
自己資金を基本とし、必要時に借入れを行う資金調達方針を継続している。直近に大きな設備投資を計画していないとの説明も加えられた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資等資金は、原則として自己資金により充当し、必要に応じて金融機関からの借り入れを実施することを基本方針としております。この方針に従い、当連結会計年度における運転資金や設備投資資金は自己資金により充当しました。」
自己資金を基本とし、必要に応じて借入れを行う資金調達方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資等資金は、原則として自己資金により充当し、必要に応じて金融機関からの借り入れを実施することを基本方針としております。」
運転資金や設備投資資金を原則として自己資金で賄い、必要時のみ金融機関借入を行う資金調達方針が初めて明示された。