カナレ電気(5819)・方針再掲
SDGs・環境負荷低減と環境マネジメントの継続的改善
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の事業活動におけるCO2の排出量(Scope1+Scope2)の監視継続をしてまいります。」
CO2排出量(Scope1+Scope2)の監視継続と、環境負荷低減・脱炭素社会への対応方針が継続している。当期の排出量自体は記載されていない。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社のCO2の排出量を把握することを2024年12月期の目標とし、削減に向けた取り組みを計画してまいります。」
従来のSDGs、環境負荷低減、環境マネジメントの方針に加え、CO2排出量を2024年12月期に把握し削減計画につなげる目標が新たに明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社はSDGsを意識し、地球環境に配慮した生産活動、グリーン調達、RoHS指令、REACH規制等による環境管理物質対策、省資源・省エネ活動、廃棄物の削減、リサイクル等の環境負荷の低減に向けた取り組みを推進し、環境マネジメントシステムの継続的改善に今後も積極的に取り組んでまいります。」
SDGs、グリーン調達、環境管理物質対策、省資源・省エネ、廃棄物削減、リサイクル、環境マネジメントシステムの継続的改善を引き続き推進している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社はSDGsを意識し、地球環境に配慮した生産活動、グリーン調達、RoHS指令、REACH規制等による環境管理物質対策、省資源・省エネ活動、廃棄物の削減、リサイクル等の環境負荷の低減に向けた取り組みを推進し、環境マネジメントシステムの継続的改善に今後も積極的に取り組んでまいります。」
SDGs、グリーン調達、環境管理物質対策、省資源・省エネ、廃棄物削減、リサイクル、環境マネジメントシステムの継続的改善が初めて独立した課題として明示された。