カナレ電気(5819)・方針再掲
5つの方針に基づく製品開発
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会価値・独自性・将来性を重視する製品開発方針7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、下記5つの方針に基づいて製品開発を行っております。」
社会的価値、独自性、将来需要、継続性、世界普及性という5つの製品開発方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、下記5つの方針に基づいて製品開発を行っております。」
社会的価値、独自性、将来需要、継続性、世界普及性という5つの製品開発方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、下記5つの方針に基づいて製品開発を行っております。」
社会的価値、独自性、将来需要、継続性、世界普及性という5つの製品開発方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、下記5つの方針に基づいて製品開発を行っております。」
社会的価値、独自性、将来需要、継続性、世界普及性という5つの製品開発方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、下記5つの方針に基づいて製品開発を行っております。」
社会的価値、独自性、将来需要、継続性、世界普及性という5つの製品開発方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、下記5つの方針に基づいて製品開発を行っております。」
社会的価値、独自性、将来需要、継続性、世界普及性という5つの製品開発方針が継続して記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、下記5つの方針に基づいて製品開発を行っております。1.社会にとって存在価値があるもの 2.他社にない特色のあるもの 3.現在は需要がそれほど無くても将来には必要性が増すもの 4.流行品ではなく継続的に役立つもの 5.世界に普及できるもの」
製品開発の判断基準として、社会的価値、独自性、将来需要、継続性、世界普及性の5項目を初めて明示している。