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決算5819カナレ電気鉄鋼・非鉄

2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少しました。国内売上の増加や円安効果で増収となったものの、人件費の増加などが利益を押し下げました。

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規模
2.1
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高3,172,377千円前年比 +2.1%
営業利益394,635千円前年比 -17.5%
経常利益425,304千円前年比 -12.2%
純利益(親会社株主帰属)342,758千円前年比 -4.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産19,234,553千円
うち純資産 17,334,415 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高日本 1,682,365千円(前年比 -2.3%)、米国 400,710千円(前年比 +6.3%)、韓国 264,256千円(前年比 -0.8%)、中国 234,900千円(前年比 -7.5%)、台湾 25,423千円、シンガポール 153,195千円(前年比 -6.4%)、その他(報告セグメント外) 411,525千円
セグメント別利益日本 222,779千円(前年比 +6.8%)、米国 52,393千円(前年比 +3.1%)、韓国 36,322千円(前年比 +4.9%)、中国 22,585千円(前年比 -17.8%)、台湾 -1,042千円、シンガポール 26,595千円(前年比 -29.5%)、その他(報告セグメント外) 72,710千円
地域別売上高400,710千円、809,252千円、317,620千円、1,527,583千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

国内の売上が前年同期を上回り、海外では円安の為替影響が継続したため増収となった一方、人件費の増加などにより減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 88,635千円 / 特別損失 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高3,172,377千円(前年比 +2.1%)
営業利益394,635千円(前年比 -17.5%)
経常利益425,304千円(前年比 -12.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益342,758千円(前年比 -4.7%)
総資産19,234,553千円
純資産17,334,415千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高日本 1,682,365千円(前年比 -2.3%)、米国 400,710千円(前年比 +6.3%)、韓国 264,256千円(前年比 -0.8%)、中国 234,900千円(前年比 -7.5%)、台湾 25,423千円、シンガポール 153,195千円(前年比 -6.4%)、その他(報告セグメント外) 411,525千円
セグメント別利益日本 222,779千円(前年比 +6.8%)、米国 52,393千円(前年比 +3.1%)、韓国 36,322千円(前年比 +4.9%)、中国 22,585千円(前年比 -17.8%)、台湾 -1,042千円、シンガポール 26,595千円(前年比 -29.5%)、その他(報告セグメント外) 72,710千円
地域別売上高400,710千円、809,252千円、317,620千円、1,527,583千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 88,635千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因国内の売上が前年同期を上回り、海外では円安の為替影響が継続したため増収となった一方、人件費の増加などにより減益となった。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内の売上が前年同期を上回り、海外では円安の為替影響が継続したため増収となりました。利益面では人件費の増加などにより減益となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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