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業績予想の修正5819カナレ電気鉄鋼・非鉄

第2四半期業績予想値と実績値の差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

第2四半期の実績は、売上高・利益ともに従来予想を上回った。これを受け、2022年12月期通期は売上高を575百万円、営業利益を411百万円増額するなど、利益予想を大幅に上方修正した。

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規模
575
百万円
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計及び通期前回予想の公表 2022年1月27日
売上高第2四半期累計5,079→5,302百万円
+4.4%
売上高通期10,225→10,800百万円
+5.6%
営業利益第2四半期累計247→443百万円
+79.4%
営業利益通期564→975百万円
+72.9%
経常利益第2四半期累計246→498百万円
+102.4%
経常利益通期562→1,040百万円
+85.1%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計157→316百万円
+101.3%
親会社株主に帰属する当期純利益通期371→685百万円
+84.6%
1株当たり当期純利益第2四半期累計—→—円銭
—
1株当たり当期純利益通期—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

国内のシステム更新物件や楽器市販市場が堅調で、海外も中国を除き円安の為替影響などにより好調だった。一部の開発費・経費の節減と発生時期の後ずれも利益に影響し、下半期も国内市場が堅調と予想されるため。

前期実績第2四半期累計 売上高 4,758 / 営業利益 434 / 経常利益 468 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 314 / 1株当たり四半期純利益 46円54銭 / 通期 売上高 10,034 / 営業利益 1,010 / 経常利益 1,069 / 親会社株主に帰属する当期純利益 681 / 1株当たり当期純利益 100円96銭
配当予想の修正第2四半期末及び期末配当予想の修正はありません。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 5,079 / 通期 10,225 → 第2四半期累計 5,302 / 通期 10,800(第2四半期累計 4.4% / 通期 5.6%)
営業利益第2四半期累計 247 / 通期 564 → 第2四半期累計 443 / 通期 975(第2四半期累計 79.4% / 通期 72.9%)
経常利益第2四半期累計 246 / 通期 562 → 第2四半期累計 498 / 通期 1,040(第2四半期累計 102.4% / 通期 85.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 157 / 通期 371 → 第2四半期累計 316 / 通期 685(第2四半期累計 101.3% / 通期 84.6%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 23円26銭 / 通期 54円97銭 → 第2四半期累計 46円89銭 / 通期 101円49銭
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計及び通期
前回予想の公表日2022年1月27日
前期実績第2四半期累計 売上高 4,758 / 営業利益 434 / 経常利益 468 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 314 / 1株当たり四半期純利益 46円54銭 / 通期 売上高 10,034 / 営業利益 1,010 / 経常利益 1,069 / 親会社株主に帰属する当期純利益 681 / 1株当たり当期純利益 100円96銭
修正の理由国内のシステム更新物件や楽器市販市場が堅調で、海外も中国を除き円安の為替影響などにより好調だった。一部の開発費・経費の節減と発生時期の後ずれも利益に影響し、下半期も国内市場が堅調と予想されるため。
配当予想の修正第2四半期末及び期末配当予想の修正はありません。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内では放送局などのシステム更新物件や楽器市販市場が堅調で、海外も中国を除き円安の為替影響もあって好調だった。加えて、一部の開発費・経費の節減や費用の発生時期の後ずれが利益を押し上げ、下半期も国内市場が堅調と予想されるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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