JMACS(5817)・施策再掲
高機能化技術の医療用機器分野への水平展開
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療・環境関連分野への多角化による新たな収益柱の構築5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、今後は、産業用途で培った高機能化技術のノウハウを医療用機器の分野へ水平展開を図り、用途拡大と販路拡大に取り組んでまいります。」
産業用途の高機能化技術を医療用機器分野へ展開し、用途・販路を拡大する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、今後は、産業用途で培った高機能化技術のノウハウを医療用機器の分野へ水平展開を図り、用途拡大と販路拡大に取り組んでまいります。」
産業用途で培った高機能化技術を医療用機器分野へ展開し、用途・販路を拡大する方針を研究開発活動の中で継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、今後は、産業用途で培った高機能化技術のノウハウを医療用機器の分野へ水平展開を図り、用途拡大と販路拡大に取り組んでまいります。」
産業用途で培った高機能化技術を医療用機器分野へ展開し、用途と販路を拡大する新たな取り組みを示している。