JMACS(5817)・事実再掲
海外子会社の清算に伴う四半期連結財務諸表の非作成
FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社を持たない単体会社としての開示57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表は作成しておりません。」
海外子会社の清算完了後、子会社がないことを理由に単体財務諸表のみを作成する開示を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、中間連結財務諸表を作成しておりません。」
海外子会社の清算完了後、子会社がないことを理由に中間連結財務諸表を作成せず、単体開示を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表は作成しておりません。」
海外子会社の清算完了後、子会社がないことを理由に単体財務諸表のみを作成する開示を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、中間連結財務諸表を作成しておりません。」
海外子会社の清算完了後、子会社がないことを理由に中間連結財務諸表を作成しない単体開示を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がないことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず四半期財務諸表を作成する取扱いを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
HONG KONG JMACS LIMITED.の清算結了後も、子会社がないことを理由に四半期連結財務諸表を作成せず、四半期財務諸表を作成する取扱いを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、連結子会社であった上海皆碼嗣電气有限公司が清算結了したこと、及びHONG KONG JMACS LIMITED.については清算手続中であることから、…四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
上海子会社の清算結了と香港子会社の清算手続中・重要性低下を理由として、四半期連結財務諸表を作成せず、四半期財務諸表を作成する取扱いを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「そのため、第2四半期会計期間より四半期連結財務諸表は作成しておらず、」
上海子会社の清算結了および香港子会社の清算手続中・重要性低下を理由として、四半期連結財務諸表を作成せず四半期財務諸表を作成する取扱いを継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、連結子会社であった上海皆碼嗣電气有限公司が清算結了したこと、及びHONG KONG JMACS LIMITED.については清算手続中であることから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
上海子会社の清算結了および香港子会社の清算手続中・重要性低下を理由として、第58期第2四半期会計期間から四半期連結財務諸表を作成せず、四半期財務諸表を作成する取扱いを初めて記載している。