JMACS(5817)・リスク再掲
在庫数量の集計誤りによる決算訂正と内部統制不備
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2024。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「在庫数量の集計誤りにより2023年2月期第3四半期決算及び2023年2月期決算の訂正を行いました。当該訂正の要因となった当社内部統制の不備及びそれに係る是正措置に関して、監査法人和宏事務所との間で協議を重ねてまいりました。」
在庫数量の集計誤りによる決算訂正と内部統制不備・是正措置について、監査法人交代の経緯として引き続き記載している。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「在庫数量の集計誤りにより2023年2月期第3四半期決算及び2023年2月期決算の訂正を行いました。当該訂正の要因となった当社内部統制の不備及びそれに係る是正措置」
在庫数量の集計誤りによる決算訂正と、それに起因する内部統制不備・是正措置が実際に発生したことを、独立したリスク・課題として新たに記載している。