JMACS(5817)・施策再掲
RoHS2対応と環境負荷物質の削減
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RoHS2.0対応フタル酸レス電線の開発・工場化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2019年7月22日から施行されたRoHS2指令では、2017年6月1日以降の製造分より、対象禁止物質の含有量を制限した材料に移行しており、同指令にいち早く対応しております。」
RoHS2指令への対応として、対象禁止物質の含有量を制限した材料への移行を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2019年7月22日から施行されたRoHS2指令では、2017年6月1日以降の製造分より、対象禁止物質の含有量を制限した材料に移行しており、同指令にいち早く対応しております。」
RoHS2指令への対応として、対象禁止物質の含有量を制限した材料への移行を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2019年7月22日から施行されたRoHS2指令では、2017年6月1日以降の製造分より、対象禁止物質の含有量を制限した材料に移行しており、同指令にいち早く対応しております。」
RoHS2指令に対応し、対象禁止物質の含有量を制限した材料へ移行する環境対応を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループでは、産業用分野、情報通信分野を含めた電線・ケーブルを対象に、環境規制や顧客要求に基づき、環境負荷物質の製品への含有の削減、禁止に積極的に取り組んでおります。2019年7月22日から施工されるRoHS2指令では、2017年6月1日以降の製造分より、対象禁止物質の含有量を制限した材料に移行しており、同指令にいち早く対応しております。」
電線・ケーブルについて環境負荷物質の削減・禁止に取り組み、RoHS2指令への対応として対象物質の含有量を制限した材料へ移行している。