企業行動規範・コンプライアンス委員会・通報窓口
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「社長を委員長とし、取締役、執行役員などを委員とした「コンプライアンス委員会」を設置し、オーナンバグループ「企業行動規範」に基づき、当社及び当社グループ各社における法令遵守の推進及び教育を行います。」
企業行動規範、コンプライアンス委員会、法令遵守教育、相談・通報窓口、監査室との連携による体制が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンス全体を統括するため、社長を委員長とし、取締役、執行役員などを委員とした「コンプライアンス委員会」を設置し、オーナンバグループ「企業行動規範」に基づき、当社及び当社グループ各社における法令遵守の推進及び教育を行います。」
企業行動規範、コンプライアンス委員会、法令遵守教育、監査室との連携による体制が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンス全体を統括するため、社長を委員長とし、取締役、執行役員などを委員とした「コンプライアンス委員会」を設置し、オーナンバグループ「企業行動規範」に基づき、当社及び当社グループ各社における法令遵守の推進及び教育を行います。また、監査室と密接に連携し、監査室による監視=監査を行います。」
企業行動規範、コンプライアンス委員会、法令遵守教育、監査室との連携による体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンス全体を統括するため、社長を委員長とし、取締役、執行役員などを委員とした「コンプライアンス委員会」を設置し、オーナンバグループ「企業行動規範」に基づき、当社及び当社グループ各社における法令遵守の推進及び教育を行います。また、監査室と密接に連携し、監査室による監視=監査を行います。」
企業行動規範、社長を委員長とするコンプライアンス委員会、法令遵守教育、監査室との連携による体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンス全体を統括するため、社長を委員長とし、取締役、執行役員などを委員とした「コンプライアンス委員会」を設置し、オーナンバグループ「企業行動規範」に基づき、当社及び当社グループ各社における法令遵守の推進及び教育を行います。」
企業行動規範、社長を委員長とするコンプライアンス委員会、法令遵守の推進・教育という体制が継続して記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、コンプライアンス全体を統括するため、社長を委員長とし、取締役、執行役員などを委員とした「コンプライアンス委員会」を設置し、オーナンバグループ「企業行動規範」に基づき、当社及び当社グループ各社における法令遵守の推進及び教育を行います。」
企業行動規範、社長を委員長とするコンプライアンス委員会、法令遵守の推進・教育、相談・通報窓口を組み合わせたコンプライアンス体制が初めて具体化された。