Komori
オーナンバ(5816)・リスク再掲

海外各国の法規制・税制変更

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
国内外の法規制・税務制度変更リスク67社が書いているテーマ・逆風67社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「海外の事業活動は、為替の変動、各国の法規制・税制などの変更によるリスクを伴っており」

    海外売上高比率43.7%の海外事業に伴う各国の法規制・税制変更リスクが継続して記載されている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、北米、中国、東南アジア、欧州に生産販売の拠点を設け、事業を展開しております(2022年12月期海外売上高比率44.2%)。海外の事業活動は、為替の変動、各国の法規制・税制などの変更によるリスクを伴っております。」

    海外売上高比率44.2%の海外事業に伴う各国の法規制・税制変更リスクが継続して記載されている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、北米、中国、東南アジア、欧州に生産販売の拠点を設け、事業を展開しております(2021年12月期海外売上高比率42.0%)。海外の事業活動は、為替の変動、各国の法規制・税制などの変更によるリスクを伴っており、これらのリスクが発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    海外売上高比率42.0%の海外事業に伴う各国の法規制・税制変更リスクが継続して記載されている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、北米、中国、東南アジア、欧州に生産販売の拠点を設け、事業を展開しております(2019年12月期海外売上高比率42.5%)。海外の事業活動は、為替の変動、各国の法規制・税制などの変更によるリスクを伴っており、これらのリスクが発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    海外売上高比率42.5%の海外事業に伴う各国の法規制・税制変更リスクが継続して記載されている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外の事業活動は、為替の変動、各国の法規制・税制などの変更によるリスクを伴っており、これらのリスクが発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    海外事業に伴う各国の法規制・税制変更リスクが継続して記載されている。2018年12月期の海外売上高比率は41.9%と示された。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「海外の事業活動は、為替の変動、各国の法規制・税制などの変更によるリスクを伴っており、これらのリスクが発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    海外売上高比率43.0%の海外事業に関連して、各国の法規制・税制変更のリスクが初めて具体的に記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オーナンバの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外各国の法規制・税制変更|オーナンバ(5816)の変遷 | Komori