オーナンバ(5816)・施策削除
RoHS2.0対応の特定フタル酸レス電線開発・工場化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RoHS2.0対応フタル酸レス電線の開発・工場化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「改正RoHS指令(RoHS2.0)の順守、ISO14001/9001の維持・向上を図り」
特定フタル酸レス電線の開発完了・工場化に関する個別記載はなく、RoHS2.0対応は一般的な遵守方針として記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「2019年度に施行される改正RoHS指令(RoHS2.0)で規制される特定フタル酸系可塑材を全く使用しない電線・ケーブルの開発を完了しました。また、当社工場においては、特定フタル酸系可塑材の使用を一切排除し、全面的に工場の特定フタル酸レス化を達成しました。」
2019年度施行予定のRoHS2.0を対象に、特定フタル酸系可塑材を使用しない電線・ケーブルの開発を完了し、工場の特定フタル酸レス化も達成した。