オーナンバ(5816)・事実再掲
電線市場の需要逼迫による電線部門売上増加
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電線・ワイヤーハーネス市場の需要堅調1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「産業機器市場において、ワイヤーハーネス・電線を中心に需要が堅調に推移しました。」
ワイヤーハーネス・電線を中心とする産業機器市場の需要が堅調に推移し、日本での売上高増加につながった。前回の需要逼迫という表現とは異なるが、需要の堅調さは継続して確認される。 - 2025-08-06再定義決算説明資料
「電線市場の需要の減少により、売上高1,579百万円(前年同期比20.1%減)となりました。」
従前の電線市場の需要逼迫・売上増加という記載から、需要減少と減収を示す記載へ変化した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「一方、電線市場において需要が逼迫し売上は増加しました。」
電線市場の需要逼迫と電線部門の売上増加が、前四半期に続き確認されている。新たな製品投入や市場構造の変化など、別のマイルストーンは記載されていない。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「一方、電線市場において需要が逼迫し、電線部門での売上は増加しました。」
電線市場の需要逼迫と、それに伴う電線部門売上増加という市場・事業上の事実が初めて記載された。