オーナンバ(5816)・施策達成
内部監査のデュアルレポーティングライン整備
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「なお、内部監査の実効性を確保するための取組として、内部監査部門は代表取締役社長・取締役管理統括部長・担当取締役及び監査役に対して活動内容についての報告や意見交換を実施しております。また、取締役会並びに監査役会に対しても直接報告を行うデュアルレポーティングラインを構築しております。」
前年度まで整備予定とされていた内部監査部門から取締役会・監査役会への直接報告を行うデュアルレポーティングラインが、構築済みと記載された。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後は、取締役会並びに監査役会に対しても直接報告を行うデュアルレポーティングラインの整備を進めていく予定であります。」
内部監査部門から取締役会および監査役会へ直接報告するデュアルレポーティングラインの整備予定が初めて明示された。